大学教育学部 附属横浜中学校
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研究発表会について

 

研究発表会についてのお知らせ

大会名: 平成29年度 横浜国立大学教育学部附属横浜中学校研究発表会
日 程: 1日目 平成30年2月23日(金)
  2日目 平成30年2月24日(土)
   
 


平成29年度研究発表会の日程は予定です。変更などありましたら、またお知らせします。


 

2011年
(平成23年度)
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(平成26年度)
2015年
(平成27年度)
2016年
(平成28年度)

言語活動を通してどのような力を生徒につけたいのか。
言語活動を通して思考力・判断力・表現力等を評価する事例を具体的に紹介した一冊。
思考力・判断力・表現力等を生徒につけるには言語活動を取り入れた授業を「どのように」つくっていけばよいのか。言語活動の質を高めるポイントをまとめた一冊
思考力・判断力・表現力等の育成に向けて、新たなる学びへの意欲を生む活用の授業は「どのようにすれば」つくられるのか。
授業中の生徒の発言や記述、単元・題材等での指導と評価のプロセスを多数掲載した一冊。
生徒の主体的な学びなくしては、思考力・判断力・表現力等を身に付けさせることはできない。
そのために生徒の見通しと振り返りを促すことを視点に具体的な実践事例を多数掲載した一冊。
授業で生徒が何を見通し、何を振り返ることを目指すのか。また、見通しと振り返りを授業や単元などにいかに位置付けていけばよいのか。生徒の主体性・自律性をもとに思考力・判断力・表現力等を身に付けていく授業実践を多数紹介した一冊。 『論点整理』にある「育成すべき資質・能力」の「三つの柱」の第一である「何を知っているか、何ができるか(個別の知識・技能)」の構築を主軸にした学習活動の取り組みを紹介した一冊。
平成23年~平成28年 
出版社 学事出版
購入は最寄りの書店や FAXの場合0120-655-514

HPからお申し込みください。

 

 

中・高連携による中等教育の先導的モデルづくりとしてのカリキュラム・マネジメントとともに、その過程における中・高一貫の系統的な「思考力・判断力・表現 力等」を育成する方策を具体的に提案する。 『習得・活用・探究の授業をつくる』の続編。全9教科および道徳・総合的な学習の時間・特別な活動における「言語活動の充実」について教育現場の視点から解説。 平成20年告示の新学習指導要領では「習得・活用・探究」の学習プロセスが注目される! その解説と中学全9教科の指導案、すぐにできる24本の実践アイディアをいち早く紹介。
平成22年 出版社 三省堂 購入は最寄りの書店または こちらからお申し込みください。

 

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電子黒板の活用ポイントや利用例等をあげている一冊。各教科でのICT活用、授業事例、ICT活用で授業や言語活動が変わる点を紹介
小学館「電子黒板まるごと活用術」 購入は最寄りの書店または こちらへアクセスしてください。

本校が提供できる研究内容

項 目 主 な 内 容
教科等における言語活動の充実を通した・思考力・判断力・表現力等の育成 ・学習活動の中の記録、要約、説明、論述、討論、発表といった言語活動を充実させ、思考力・判断力・表現力等を育成するために、「考える」場面を効果的に設定しています。
教科指導に関する研究 ・教科指導の研究をはじめとして、それぞれのテーマに沿った研究を進めています。
ICTを活用した授業 ・実践例の紹介